日本の様々な地で住まいをつくり続けてきたミサワホーム。
時代の移り変わりとともに、住環境もお客様の
ニーズも多様化してきました。
ミサワホームが目指してきたのはそれぞれのご要望にきめ細かくお応えし、
私たちでなければできない、
これからの時代に求められる
住まいづくりをお届けすることです。
これからも独自のソリューションで、暮らしを豊かにする新しいアメニティを創造し続けていきます。
半世紀を超えて日本の住まいをつくり続けてきた
ミサワホームが、
注文住宅で培った実績とノウハウを注ぎ込んだ
分譲マンション。
それが「アルビオ・ガーデン」シリーズです。
白鳥座のくちばしに輝く天上の宝石〈Albireo〉の
ように、その街に、その人生に、
輝きをもたらす住まいを。
豊かな羽根に子を抱いて慈しむ白鳥の母のように、すべての〈all〉生命〈bio〉を育むやさしさを。
創業から半世紀を越えて、ハウスメーカーとして培ってきた実績とノウハウが生み出す街並みに優雅に調和するデザインと、快適な暮らしを創造する住性能が、ここに息づくすべての人生を輝かせ、
かけがえのない命を育んでいく。
住戸の質の高さに加え、
まちの価値までも高めるデザイン。
“邸宅集住”をテーマとした、
上質なマンションをデザイン。
過度な装飾で個を主張するのではなく、時代を超えた普遍性を求める。さり気なく控えめな表現で、上品な佇まいと居心地の良さを追求する。こうした“邸宅集住”をテーマに住環境を創造。地域の歴史・まちなみ・自然環境をいかし、時の経過とともに価値の高まるまちづくりを目指します。
共用部は地域の気候や風土に合った「環境との共生」、まちなみに馴染む「都市との融合」、
複雑化
する要素を削ぎ落とす「シンプル・イズ・ベスト」、日本の美意識を大切にした「邸宅の佇まい」の4つの視点をベースにデザイン。個として完結するのではなく、
「地域をデザインする」ことを目指しています。
地域特有の自然環境や歴史、文化など現状のまちをしっかりと把握。アプローチ方針を明確にして、周辺環境と共生できるマンション計画を行ないます。
マンション計画はその規模から周辺環境に大きな影響を与えます。容易に建て替えることが難しいため、都市景観としての見せ方にも十分配慮します。
集合住宅の外観に対して、複雑化する要素を削ぎ落としつつも、少ない装飾で効果的に美しさを表現。まちに馴染む「清楚な佇まい」を実現します。
日本ならではの四季折々の移ろいを楽しめる建物をデザイン。内外をつなげ、住人の日常の景色を豊かに彩る空間づくりを目指しています。
ゆとりある暮らしを楽しめる「広さ」、風と光を取り入れた「心地よさ」、だれでも快適に暮らせる「使いやすさ」、日常生活の様々なリスクを想定した「安心・安全」の4つの視点からアプローチ。
戸建てで培ってきた、きめ細かい配慮と工夫により、邸宅にふさわしい「住まいをデザイン」しています。
天井やサッシの高さにより、ゆとりを確保。凹凸の少ない天井や出っ張りの少ない壁など、構造体の工夫により、
すっきりとした住空間を実現します。
さわやかな風や光を積極的に取り入れることで、良好な住環境をデザイン。各部の素材感にまでこだわることで、
居心地のよい空間をつくりだします。
子育て世帯や高齢者世帯など、使う人の立場を考えて動線・収納・設備の細部にまで気を配った設計。どんな方でも使いやすい居住空間を実現しています。
リスクを想定した設備やプランニングにより、思わぬケガなどを未然に防ぐデザイン。可変性のある設計で、ライフステージの変化にも対応します。