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スープの冷めない程よい距離が心地いい 古江で、「近居」を始めませんか?

最近、同居ではなく「近居」を選ばれる方が増えています。
子世代にとっては、安心して親に育児のサポートをしてもらえ、親世代からは、これから先のことを考えると子どもが近いと安心、という双方のメリットがあり、国や広島市もこの「近居」を注目しています。

親世帯と子世帯との距離

親世帯と子世帯との距離 グラフ(出典:国土交通省  2019年住生活総合調査)

約1/5の親・子世帯が「近居」を実現。

片道15分未満の場所に親世帯と子世帯が住んでいる場合を「近居」と考えると、国の調査データでは20%を超える人が「近居」していることがわかりました。

結婚している子世帯とその親との住まい方の将来意向(現在の住まい方別)

遠く離れているほど、近くに住みたい。

国土交通省の調査では、移動時間が長くなればなるほど、親世帯の近くに住みたいと考えている子世帯が増えています。特に、車や電車で1時間以上掛かる子世帯の半数以上が、いまよりも近くに住みたいと考えています。

結婚している子世帯とその親との住まい方の将来意向(現在の住まい方別)グラフ(出典:2006年6月 国土交通省「既婚者とその親との住まい方-「近居」を中心とした実態と将来意向-」)

老後はどのように暮らすのがよいか

老後はどのように暮らすのがよいか グラフ(出典:内閣府  2016年7月 国民生活に関する世論調査)

女性の約37%が「近居」を希望。

世論調査では、全体の約3割が「近居」を希望。「近居」の方が「同居」を上回っています。男女別で見ると、男性は「同居」と「近居」がほぼ同等なのに対して、女性は「近居」を希望する人が最も多く、36.8%となっています。

「近居」の魅力

子世代は・・・
親世代は・・・

ちょうどよい距離感が、絆をさらに強くする。

「近居」のメリットは、ちょうどよい距離感が家族の絆を深めることではないでしょうか。遠距離で暮らしていると、お盆や正月など年に数回しか会うことができないケースも多くあります。「近居」だからこそ、気軽に遊びに行けて、さっと帰ることもできる。誕生日や運動会など、会う機会が自然と増えるため、絆も深くなっていきます。

近居の理想的エリア、古江。

古くからの伝統が息づき、閑静な住宅地である古江。お祭りやイベントなど、地域のコミュニティも充実し、子育て世代にうれしい地域です。また、アルビオガーデン古江東町周辺には、幼稚園や小学校、医療機関も身近に整い、親世代・子世代ともに暮らしやすい理想的なエリアといえます。

お気軽にお問い合わせください。

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